超有名海外アーティストも罹った性病工場が日本にあった!

性病という言葉を一度は聞いたことがあるでしょう。疲れたときに出てくるやつでチョコラなんとかが聞くと言われているあいつとか、コーラで股洗っておけばOKなんて迷信があったりするやつです。そんな性病ですが、性交渉で移ります。あの超有名な海外アーティストも罹ったと数年前噂になりました。そんな彼女は性病疑惑で思わぬ男女間のトラブルになってしまい、世間を騒がせました。性病は誰かが運んでこないとやってこないですよね。

海外はさておき、日本の性病ってどっから来てると思いますか?実は意外なところからやってきているんですよ?ぜひ彼氏に教えてあげてくださいね。

日本人の風俗嬢が性病の原因じゃない?

なんと、日本人の性病は日本人の風俗嬢が原因ではないという噂があります。ちょっと語弊があるので、言い換えればもともと日本の風俗関係者が性病を持っていたのではなくて諸外国から入ってきたという説があります。それがたまたま性行為で伝播する病気達ではるか昔江戸時代から性病はそれが伝染に伝染して男性客が感染。たまたまお相手した日本の風俗嬢に感染といった流れがあって今の風俗は・・・というように性病被害者が出てしまうわけです。

あの国の女性が感染を拡大させている?

世界中で恐れられている性病ですが、実はこんなうわさもあったします。韓国女性の風俗嬢が日本の性病感染者の諸悪の根源といった噂があります。

ちょっと話が脱線しますがこれは韓国のお国事情が関与しているようです。韓国も経済成長し世界に名を知られる大企業だってあります。ところが、ここ最近は景気が不安定になり物が売れない世になってしまったために、企業も苦しいわけです。韓国で生活するにはお金が必要で、金を稼ぐために女性は次々裏風俗に出稼ぎに行っている事情があるようです。

話をもどして、そうして韓国女性の性病罹患率があがり、そんな状態で日本に来たりしたらもちろん感染も増えることでしょう。菌をばらまきに来たいわばバイオテロといっても過言ではありませんね。

風俗でうつるは嘘かもしれない?

性病の温床なイメージがある風俗ですが、じつは性病罹患の原因の大半はパートナーや友達といった金銭が伴わない関係の人から移ったケースが多いようです。

さっきも言いましたが、誰かが運んでこないと移らないのですがもう、どこから来たか探るのは不可能に近いですからね。やっぱり避妊具の使用は心がけるべきなんですね。

いかがでしたでしょうか。海外アーティストも私たちも気を付けないと移ってしまう理由が少しわかっていただけたでしょうか?派手にしてなくても、派手でも身近な病気なようですね。あの人実は・・・なんて後ろ指さされないよう気を付けていきたいですね。

知ってた?性病の帯下とそうじゃない帯下があるのだって!

最近痒みはないのに、どうも恥部が気になる。最初尿漏れ?と心配したけどそんな年齢でもないし、尿漏れでもなさそう。恥部がいつも気持ち悪い・・最近、帯下が多い気がする・・。

こういう人に言えない悩みを抱えている女性は少なくないのではないでしょうか。

思い起こせばあの時あの人と・・なんて思い起してみても一体何が原因か定かではないえのではないでしょうか。

この帯下、実は性感染症が原因のものもあれば、そうじゃないことが原因な場合もあるようです。

帯下は女性器を適度に湿らせ潤いを保ち外部からの細菌から身を守る防衛作用までやってくれるすごいやつです。帯下自体に悪性はなく、出て当たり前です。異常かどうかの判断は色や量で判断します。普通帯下は透明でホルモンが増える黄体期を機に増え始めます。帯下はホルモンと縁が深いのです。

性病のまとめサイトなどネットを調べればたくさん出てきますので、ぜひセルフチェックしてみてくださいね。では病気ではないけど帯下が多いのはどうしてかひも解いていこうと思います。

  • 痒みがないのに帯下が多い、実はあれが原因だった!

筆者はNOT性病患者ですが、ふとした時に帯下が増えることがあります。

悲しいかな彼氏はおらず異性とのワンナイトラブなぞというのは当の昔に卒業し、いざという時に女性の役割が果たせるか心配なほどですが、そんな性感染症に罹患しようにもできない私でさえ帯下があるのです。これはいったいなぜでしょう。

原因はずばりストレスです。

暴飲暴食、連日のアルコール摂取といった不摂生をはじめ、たっぷりの砂糖が入ったスイーツを食べ、小麦を食べ、夜更かしをするなど、仕事以外で体に悪いことをしていると余計にストレスがかかり内臓が荒れ、関係ないように思われる生殖器にも影響を与えるのです。

先ほども申した通り帯下はホルモンとの関係が深いのと、免疫作用を担っているためどこかに原因があると連動して防御反応として帯下分泌を増やすわけです。

  • 帯下は身体からのサイン

以上申したように、性病ではないのに帯下が増えている理由がお分かりいただけたでしょうか。帯下は細菌を排泄している以外にも自分たちに大事なサインを送ってくれています。

ぜひ日頃の生活を見直し、身体をいたわってあげようじゃないですか。また体の冷えもストレス因子の一つです。日頃冷え性な方は身体を温めてみてはいかがでしょう。

毎月月経により子宮内の掃除をしてくれ身体は思っているほど頑張ってくれています。

そんなに体を虐げず優しくいたわってあげることほど、これ以上の治療はないではないでしょうか。そうしてより汚物を出さない美しい体を手に入れたいものですね。

せっかく女性に生まれ、華やかな印象を与える権利を得たのです。見た目がきれいでも実は内臓がボロボロで・・といった張りぼての自分ではなく真に美しい女性を目指していきましょう。